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足首のFAQ

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足首サポーター
よくある質問
FAQ

Q01. 小5の子供が、サッカーの時に付けられる捻挫用のサポーターはありますか?

A. 小さいサイズのサポーターもあります

Sサイズやジュニアサイズがあります。詳しくは各ページの【サイズの測り方】をクリックしてください。

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Q02. 捻挫をして何日か経過しているのに痛みだけ残っています。サポーターで痛みはなくなりますか?

A. 痛みの軽減と悪化予防になります

サポーターは足首のぐらつきやブレを防ぎ、可動域を最小限に保つことができるため痛みを軽減させることができます。また、足首への負担軽減にもなるので痛みからの回復を助けます。

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Q03. 階段で転倒して足首を傷め、レントゲンでヒビが見つかりました。腫れは治まりましたが、痛みが残り歩くのが不安です。日常生活で使えるサポーターはありますか?

A. 日常生活では、使用感がソフトなサポーターがおすすめです

歩行に不安が残る場合は、サポーターをした方が悪化の防止や歩行の手助けとなります。日常生活用は素材がソフトで、足の形状に合わせて巻けるものがおすすめです。冷えて痛む場合は保温性のものが良いです。また、両足にサポーターをつけることで精神的に安心できるので、負傷足をかばって健足を怪我する心配がなくなり、左右の重心バランスをとることができます。

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Q04. バスケで痛めた靭帯に使えるサポーターはありますか?バスケの試合で内側踝付近の靭帯を負傷しました。未だに踏ん張った時の痛みが辛いです。

A. ストラップベルトや固定用のシャーレが付いた足首サポーターがおすすめです

サイドに足首の内外のブレを防止するシャーレやステーが付いていると、スポーツ中の動きを安定させることができます。また、ストラップベルトで巻くことでさらに安定感を出すことができます。痛みが軽くなったらシャーレを取り外して使うこともできます。

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Q05. 足首を骨折してギプスをしています。ギプスが外れた後が不安なのでサポーターをしたいのですが、おすすめを教えてください。

A. 保護・固定ができるものが良いです

ギプスがはずれてリハビリが開始されるときには、足首をひねらないようにしっかりと保護できるサポーターが良いです。内側と外側にステーやシャーレが付いたタイプがおすすめです。

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Q06. 若い頃に足首の骨折、靭帯損傷、捻挫を繰り返し足首が不安定な状態です。扁平足ぎみで関節炎の痛みもあります。

A. 固定用シーネが取り外しできるサポーターがおすすめです

良く動くときは両サイドに固定用シーネが付いた足首サポーターを使います。足の変形があるとシーネが当たって痛むので、痛む側だけシーネを抜いて使います。女性の場合だと、股関節が悪いと重心がずれるため、片足に負担がかかることが多いです。そうした場合は、杖を両手に使って歩く練習をすると重心がそろいます。

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Q07. サイズ計測やお手入れの仕方を教えてください

A. メーカーによってサイズの計測位置が異なります

足首サポーターのサイズ計測については、各商品ページの【サイズの測り方】をクリックしてください。お手入れ方法は手洗いで自然乾燥させてください。洗剤の種類やアイロンの使用などの詳細は、商品についてくる取扱説明書や洗濯表示タグを確認してください。

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Q08. スポーツを続けたいのですが、三角骨障害と診断されました。アキレス腱が少し痛くなったり、痛みを感じることが増えました。足首の不安定さもあります。

A. 足首サポーターの装着と股関節のストレッチをしてください

スポーツ時は【エクスエイドアンクルFO】を使います。両足に使うとバランスが取れます。運動量が多いときは、両サイドの固定用シーネを取り外して使います。安静時は【シンプルエイト】を使います。足の動きはつま先立ちになると悪化します。股関節が固いことが原因のことが多いので、股関節のストレッチをできる限りしてください。

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Q09. 整形外科医から腓骨筋腱炎との診断を受けています。車の運転が主な仕事の為、足首の負担が大きいです。

A. 固定用シーネ付きの足首サポーターが良いです

おそらくですが、足の左右の重心が違うことと、踵の骨が斜めになっているからだと思います。悪化すると筋腱が脱臼するようになるので注意をしましょう。サポーターは【エクスエイドアンクルFO】を使います。調子が良くなってきたら、固定のシーネを外してもいいです。足首の状態により内側だけ、外側だけ、両方外す等の調整ができます。

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Q10. 有痛性外頸骨障害と診断され、剣道の部活動の際に裸足で装着可能なサポーターを探しています。

A. スポーツ用と日常用のサポーターの使い分けが良いです

剣道のときは【シンプルエイト】、日常では【フットプロテクター】を使います。偏平足が悪化すると症状も悪化するので、アーチのしっかりした靴を履くようにしましょう。

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