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腰のFAQ

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腰痛ベルト、膝サポーター、足首サポーター、骨盤ベルトを使った痛みの治療ならコルセットミュージアム

腰痛ベルト
よくある質問
FAQ

Q01. 腰痛ベルトを使うとクセになりませんか?

A. 腰に痛みがある場合、腰痛ベルトが効果的です。

痛みがラクになりますので、手放せないと言う方が多いです。 しかし、自分の症状が改善されると、面倒になって使わなくなる方が大部分です。 腰痛ベルトが癖になるとお考え方は、その時点で、まだ腰の状態が改善されていない場合があるので、腰痛ベルトが必要と考えていただいた方がよろしいかと思います。

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Q02. 腰痛ベルトを使うと筋肉が衰えませんか?

A. 動きの中で腰を保護するために使うので、筋力が衰えることはありません。

むしろ、痛みが原因となって不自然な動きをするよりも効果的に筋肉を維持できます。

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Q03. サイズの計測はどのようにしますか?

A. メーカーによってサイズの計測位置が異なります。

詳しくは、各ページの【サイズの測り方】をクリックしてください。
各腰痛ベルトには、各サイズに重なる範囲を設けていますが、二つのサイズに重なった場合は、メーカーによっては、大きいサイズをお選びいただくようにすすめています。
サイズ選びで迷われた場合は、身長、体重、おへそ回り、骨盤周りを測ったものをメールでお問い合わせいただければ、お答えします。

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Q04. 思っていたよりも固定力がありません。

A. 腰痛ベルトには、二種類のタイプがあります。

『腰を固定する』ものと、『腰の動きを取り戻す』ためもの二種類のタイプがあります。
『腰を固定する』タイプに対して、『腰の動きを取り戻す』タイプは、比較的、固定力がないように感じる場合がありますが、しっかりと腰の保護はされています。

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Q05. 病院で腰椎分離症と診断されました。
野球の部活復帰したいのですが・・・

A. 用途に合わせて腰痛ベルトの使い分けるをすると、より効果が上がります。

日常生活では、椎間板に負担がかからないようにしっかり固定するタイプを使います。
部活中は、ソフトで動きやすいスポーツ用タイプを使って、背中にかかる負担を軽減しながら、腰の動きを取り戻していきます。

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Q06. 腰椎椎間板ヘルニア用のベルトを探しています。
腰椎椎間板ヘルニアと診断を受け保存療法を希望しました。仕事休むことが難しいので、悪化防止のベルトを探しています。

A. 腹部にプラスチックのプレートが入っている腰痛ベルトがおすすめです。

通常の腰痛ベルトと違い、腹圧もかけながら無駄なく椎間板を守り、背部のグラツキを防止できます。
痛みが軽くなり安定してきたら、腰の負担を軽減しながら動きを取り戻せる医療用のスポーツ腰痛ベルトと使い分けて、ぶり返しを防止します。

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Q07. 脊柱管狭窄症の手術後のあった腰痛ベルトを教えてください。
数年前に脊柱管狭窄症の手術済み。最近、臀部に痛みと足に痺れが強くでてきました。 適した腰痛ベルトを教えてください。

A. 普段は、背部をしっかり補強するタイプ使ってください。

歩行時は、ステーなどがない二重の帯状タイプのベルトを使います。
腰部から臀部の筋肉、大殿筋を補強しながら腰の負担をなくす腰痛ベルトです。
その際にクラッチ杖を使うと、さらに効果があります。
腰を反らすと坐骨神経も刺激するので、曲げた状態で杖を付いて歩きます。
痛みが軽くなってきたら、徐々に杖を伸ばし、上体を起こしていきます。

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